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おでこのニキビの治し方

おでこのニキビの治し方の基本、として知られているのは「前髪をおでこにつけない」ということですね。

しかし実際のところは、
「前髪を上げると余計におでこのニキビが目立ってしまうから、人に見られるのが嫌」と、
ニキビの悪化につながることが分かっていながら、前髪を下ろしている人も多いです。

 

それならせめて、前髪を下ろしている時はニキビへの影響を最小限にさせましょう。

 

まず、前髪にワックス等余計なものをつけないこと。

ドライヤー等で前髪の根元を少し立ち上げるようにするなど、
「自然な状態で前髪が髪にべったりとつかない」という状態にすること。

 

それから、
おでこのファンデーションは軽めにつけるか、できればつけずにおくこと。

 

この3つのポイントを注意するだけでも、前髪によるニキビへの悪影響はある程度軽減できます。

もちろん、おでこだけでなく髪も清潔を保つよう心がけることは言うまでもありませんよ。

 

そして「前髪をおでこにつけない」という治し方については、自宅にいる時に徹底して実践するようにしましょう。

仕事から帰って家に着いたらもう、すぐにヘアピンなどで前髪を上げ、ニキビにつかないようにするのです。

もちろん就寝時も同じこと。
前髪を上げた状態で、眠りにつくようにしましょう。

もちろん枕カバーなども毎日洗い替えをした清潔なものを使って、
とにかく「寝ている間におでこに雑菌がつくのを防ぐ」ということが大切です。

 

また、寝ている時間は貴重な肌のターンオーバーの時間でもありますから、ビタミンサプリを寝る前に飲むなどして、新陳代謝のサポートをするのもいいでしょう。

 

あと、おでこのニキビの治し方について、ひとつ補足的なことを言うと、
「直り具合を気にして何度も何度も鏡を見るのはやめる」というのも意外と大切。

 

ニキビがどうなっているか鏡で見るだけなら問題ないのですが、
その際に「ついつい触ってしまう」というケースが多いからです。

 

指でニキビを触って、指の雑菌と刺激をニキビに与えることは、百害あって一利なし。

できるだけ触ってしまう機会を減らすために、あえて鏡から多少離れるという手段を取るのも有効だというわけです。

おでこのにきびが治らない人の特徴

「おでこのにきびが治らない」と悩んでいる人がよくやってしまうのが、
「おでこがすぐ脂ぎってしまうから、なるべく乾かすようにしている、化粧水も何もつけない」
というやり方。

 

実はこれ、おでこのにきびをより悪化させたり、
新たなおでこにきびを発生させてしまう原因にもなりかねません。

 

おでこのにきびが治らない理由のひとつは、
「おでこ部分が乾燥しているからこそ、その乾燥を少しでも補おうと、皮脂分泌がさらに過剰になってしまう」
というのもあるんですよ。

皮膚に水分が足りない時、せめてその蒸発を防ごうと思って、皮脂をたくさん出して皮脂で肌表面を覆い、蒸発を最小限にとどめる。
おでこは皮脂腺が発達している箇所だけに、
なまじ乾燥させてしまうと特にこうしたメカニズムが働きやすくなってしまうのです。

ですからおでこのにきびが治らない時は、おでこの保湿に着目してみましょう。

保湿と言っても、油分を与える必要はありません。

ただ、肌の角質層そのものがしっかりと水分保持できる状態になるように、
「角質層まで保湿成分が浸透するスキンケア用品」などはつけたほうがいいのです。

 

その際に守っておきたいのが、「おでこのにきびがある部分にスキンケア用品をつける時は、清潔なコットンなどで抑えるようにしてつける」ということ。

手でつけると、手ににきびのアクネ菌などが付着してしまい、それが顔のほかの部分についてしまう可能性があるからです。

また、コットンでスキンケア用品をつける際も、コットンは動かさず、
ゆっくりとパックのようになじませるようにするのがおすすめ。

コットンを動かすと、コットンの繊維による摩擦が起きてしまいますので、
これがにきびに対しては大きな刺激となってしまいます。

にきびの数が少ないようなら、コットンではなく綿棒を使うのもいいですね。

 

とにかく「保湿成分は与えつつ、アクネ菌をよそに撒き散らさない」というのがポイントというわけです。

 

意外と間違っているのが、モコモコの泡洗顔。
洗剤っていうのは、泡立つ能力と洗浄力の強さは比例しているそうです。

つまり、モッコモコのあのすごい泡はそれだけ洗浄力が強力ってこと。

皮脂がたっぷりで乾燥知らずな、部活で汗かきまくりの十代のお肌ならいいのかもしれませんが、
大人のお肌とっては、落としてはいけない保湿成分まで根こそぎ洗浄されてしまいますよ(汗)

なので、ニキビ肌に特にオススメなのがビーグレンのニキビケアセット

 

おでこニキビ

 

クレイ洗顔とクレイローションと、あと通常の3倍以上の浸透力を持つビタミンC美容液がセットになっているのですが、
これが超使えます。

クレイの特徴で、余計な皮脂などは吸着して、代わりにクレイが持っていた保湿成分をお肌に置いていく性質があるので、洗いあがりですでに全然違います。

また、美容液が素敵☆なのです。

お肌に乗せると、ホワ~っと暖かくなります。浸透している証拠みたいです。
お肌にしみこむってこういうことなんだって初体験できますよ!

お試しセットで10日間使えますけど、その期間でも結構ニキビの炎症を抑えられる実感が持てるかと思いますよ~

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これを最後の砦だとおもって、使ってみてね!

顎(あご)のにきびはストレスが原因!?

顎(あご)のにきびはストレスが原因だ、という話をよく聞きますが、実際のところはどうなのでしょうか。

結論から言うと・・・
「顎のにきびはすべてストレスが原因でできる、というわけではないが、ストレスが主原因の顎にきびが多いことは間違いない」
というところです。

 

なぜ、顎のにきびはストレスが溜まると発生しやすくなるのか?

それは、ストレスとホルモンの関係による影響が大きいです。

 

ストレスが溜まると、たとえ女性であっても、男性ホルモンが多く分泌されるようになるんですよね。
そして男性ホルモンは、皮脂の分泌を過剰にしてしまう働きを持っています。

 

元々男性ホルモンが多い男性は、毛穴も大きいので、
(毛穴の大きさは男性ホルモンの量に左右されます)
少々皮脂分泌が活発でも詰まったりしない、というケースも多いです。

でも元々毛穴が小さい女性の場合、一時的な男性ホルモン過多で皮脂が大量に分泌されると、
毛穴が小さいだけに詰まりが生じる可能性がとても高くなってしまうんですね。

 

特に、顎は、男性の象徴とも言える「ヒゲ」が生えるところだけあって、
男性ホルモンの影響を強く受けやすいという特徴を持っています。

 

そのため、ストレスが溜まって男性ホルモンが増えると、顎付近の毛穴が詰まりやすくなるというわけです。

 

さすがに「ストレスを感じない生活をおくる」というのは不可能かもしれませんが、
「受けたストレスはなるべく早く発散させる」というスタンスで、
さまざまなストレス解消ノウハウを身につけておくことが、顎にきびの発生を抑える効果的な方法と言えるでしょう。

顎(あご)のにきびに効く薬

顎(あご)のにきびに効く薬を探したいなら、薬局で市販の薬を探すよりも、
皮膚科の医師に自分の顎のにきびの状態をしっかりと診てもらった上で、適切な薬を処方してもらうほうが効果的です。

なぜ、医師に処方される薬のほうが効果的だと言えるのかというと・・・

それは市販薬と医師処方の薬で、成分に違いがあるからです。

 

医師が処方したにきび薬には抗生物質が配合されているケースが多いんですが、
市販のにきび薬には、消毒等の成分は含まれているものの、
抗生物質は配合されていないんですよ。

 

顎のにきびには抗生物質入りのほうが効きやすいんですよね。

抗生物質というのは「菌の繁殖を抑える」という役割を持っているため、
にきびを悪化させる原因となるアクネ菌の繁殖抑制にもひと役買ってくれるのです。

 

抗生物質が配合されている薬のほうが顎のにきびに効くことが分かっているにもかかわらず、市販の薬に抗生物質が配合されていないのはなぜかというと、「薬事法で認められていないから」なんですよ。

抗生物質というのは、一種類だけではなく多くの種類があります。

医師は患者個人の状態に合わせて、適切な抗生物質の処方をします。

これは、医師が抗生物質の役割や特徴についての知識をしっかりと持っているからこそできること。

もしも患者に合わない抗生物質を処方してしまうと、思わぬ健康トラブルを引き起こしてしまうこともあるのです。

 

このように、個人個人の状態によって処方を調整すべき抗生物質を、
「誰もが気軽に買って使える」という市販薬として販売するのはリスクが高いというわけです。

 

もちろん、顎のにきびが初期段階であれば、市販の薬でも効く可能性はじゅうぶんんにあります。

市販のにきび用外用薬をつけるだけでなく、ビタミン剤なども併用すると治りが早いというケースもよくありますよ。

しかし、顎のにきびがすでにひどい状態になっている時は、
アクネ菌繁殖をこれ以上させないためにも、抗生物質が入った医師処方の薬を使ったほうがいいのですが・・

 

でも、実際、皮膚科にちょくちょく通うことなんてできない!!(-“-;A

仕事があるから平日はいけないし、貴重な土曜日、
頑張って午前中に行こうと思ったらめちゃ混み・・orz

皮膚科ってなんであんなに混んでるの!?って思わない!?

っていうか、1人1人の治療時間が意外と長いのよね・・
だから待ち時間もどんどん長くなるし(汗)

これじゃあ、ストレスで逆にニキビが悪化しそう( ̄Д ̄;)

 

ということで、私の場合ここは基本に立ち戻って、「ニキビができない肌作り」を頑張るようにしました。

もしかしたら遠回りかもしれないけど、ニキビができては薬で治し、またニキビが出てきたら薬で治し・・なんて、永遠に繰り返したくないし!

お肌自体がニキビができないお肌にならない限りニキビとは離れられないしね。

顎(あご)のにきびが痛い時は

顎(あご)のにきびが痛いと感じたら、
そのニキビはすでに化膿してしまっている可能性が高いです(- -;)

化膿して炎症を起こしてしまうと、その炎症が痛いんです。

 

ニキビが痛いとなったら、絶対つぶしちゃダメですよ!!

 

特に顎のニキビはついつい手で触ってしまいがち。

無意識に「あ、爪でカリっとやっちゃった(汗)」なんてことにならないよう、
十分気を付けてくださいね。

 

痛みを伴うほどの顎にきびができてしまったら、
とにかくまずは触らないことに気を付けながら、
炎症が治まるのを手助けするスペシャルケアをしっかりとやっていきましょう!

炎症を抑えるにはビタミンCが一番。

ビタミンCが不足すると血管の組織がゆるんで炎症を起こしやすくなりますし、
何よりお肌のハリや潤いにも必須のもの。

 

食べ物等で補うものもちろんですが、その場合、他の組織に先に吸収されてしまうことも多いので、
お肌に直接的にビタミンCを補いましょう。

 

で、ご存知かと思いますが、ビタミンCは非常にもろく、
殆どの化粧品メーカーのビタミンCは出荷の段階で半分以上が壊れてしまっています。

また水溶性のため、そのままお肌に乗っけても、
皮脂でおおわれている私たちのお肌には浸透していきません。

ニキビの炎症を押さえるのにビタミンCは1番ですが、ビタミンCは壊れやすく浸透しにくいので、効果の高いものをきちんと選びましょう。

 

顎(あご)のにきびが痛い時は

いろいろ探した結果、ビーグレンのCセラムを見つけました。

CセラムのビタミンCは独自のコーティング技術で壊れにくく、またお肌への浸透力もバツグン。

国際特許を取っているらしく、ビーグレンしかこの技術は使えないそうです。

 

この入れ物にも実はすごい技術が使われているとか。

とにかくお肌に実際にCセラムを乗せるまで、
いかにビタミンCを壊さないか、また容器によけいな雑菌が入らないようにするかを
研究して、開発したそうです。

見た目フツーですけどね(^ ^;)

 

私もCセラムは大好きで、ずっと使い続けています。

 

ニキビトライアルセットにも当然入ってますので、ぜひ一度試してみてください。

お肌にのせた瞬間、ホワ~っと暖かくなるので、しみこんでいるのが実感として体験できますよ!

顎(あご)のニキビが治らない!

顎(あご)のニキビというのは、多分顔全体のニキビの中でもトップクラスに「頑固なニキビ」と言える存在。

ですから、「顎にニキビができてからずいぶん経つのに、今もまだ治らない!」と悩む人はかなり多いはずです。

 

ですが・・・そうした人の行動パターンを見ていると、
「顎のニキビが治らない」と悩んでいる人の多くは、
実は「わざわざ顎のニキビの治りを遅くする要因を作っている」んですよね。

 

その中でも一番よくあるパターンが、「顎のニキビをついつい触ってしまう」ということ。

そんなに触ってないよ!と思うかもしれませんが、顎というのは人が無意識に触ってしまいやすい箇所なんですよ。

ちょっと頬杖をついたり、考え込んだ時に顎の下に手をやったり、
顎を触る仕草は多くの人がつい無意識でやってしまいがちなのです。

 

ニキビを触れば触るほど、ニキビに対して刺激を与えることになりますし、
何より、嫌な話ですが、人の手には雑菌がいっぱい。

ましてや仕事などでいろんなものを触った状態だと、その雑菌数は想像以上です。

 

つまり「顎のニキビを触る」ということは、
「わざわざ顎のニキビに雑菌をなすりつけて、ニキビにエサを与えているようなもの」
と言えるんですよね。

 

ですから顎のニキビが治らない、と悩んでいる人は、
まずは「顎を絶対に触らないように意識する」ということが大切です。

 

もちろん、手で触る刺激だけでなく、服や髪が当たっても刺激になってしまいますので、
「顎にマフラーやスカーフ・襟などが当たらないような服装を心がける」
「髪が顎に触れたりしないよう、束ねておく」
などといった工夫をすることも忘れずに。

 

また、睡眠の際もできるかぎり、布団や毛布が顎ニキビに触れないように工夫しておきたいですね。

絆創膏を貼って寝る、というのもひとつの手です。

 

ニキビに触ってもいいのは、
お風呂上りなど肌が清潔な状態でおこなうニキビケアの時だということをしっかりと認識しておきましょう。

顎(あご)ニキビの治療

顎(あご)ニキビの治療方法には、どういったものがあるでしょうか。

まず・・・
自宅で、自分でできるケアとしては以下のようなものがあります。

 

  1. 正しい洗顔
  2. 正しい保湿スキンケア
  3. 正しい食生活
  4. 十分な睡眠
  5. ストレス解消
  6. 顎ニキビを触ったりしない
  7. ケガ用の消毒薬の利用
  8. 市販のニキビ用塗り薬の利用
  9. 市販のビタミン剤の利用

 

顎ニキビの状態が、まだひどいものでなければ、これらのケアでかなり改善される可能性も高いですよ。

 

しかし、こうしたケアをしても効果がなかったり、
すでに自己ケアの範疇を超えるほど顎ニキビがひどい状態であれば、
皮膚科の医師などに、本格的なニキビ治療をしてもらう必要がありますね。

医師によるニキビ治療は、まずは投薬治療になるケースが多いです。
塗り薬と飲み薬の、どちらかあるいは両方を処方します。

 

しかし、薬だけではとても解決しようがない、
本当にひどい状態の顎ニキビについては、外科治療をおこなうこともありますね。

顎ニキビの外科治療は、ニキビ部分にメスを入れるなどして切開し、
ニキビの中のアクネ菌や膿を物理的に取り出します。

 

自分でニキビをつぶした場合は表皮が破裂するのでクレーター痕が残りやすいのですが、
ニキビを切開する治療は切り口がきれいで縫合もされるので、
痕が目立ちにくいというメリットがあります。

 

また、近年では顎ニキビに対してレーザー治療をおこなうところも増えてきていますね。

レーザーがアクネ菌を殺菌することで、治療効果を得るという仕組みです。

 

「レーザーだったらメスを入れないから手軽でいいや」と思う人も多いと思いますが、
レーザー治療もメスでの外科手術と同様に、術後しばらくは医師から指示されたとおりのケアをしておかないと、
痕が残ってしまう可能性がありますので注意しましょう。

ニキビ跡が残っていて、クレーターのように

今回は服用しているお薬が原因でニキビができたのでは?
という方のお話です。

長い長いニート生活を終えてスーパーの店員として自分なりに奮闘中!
半ば性別不明な女、なんとな~く年齢不詳な27才です

 

私は、ニキビ全盛期と言われる中学生の頃は綺麗な肌で、よく羨ましがられていたのですが、
17才頃からニキビが出来るようになりました。

 

ニキビが出来る前は、それはそれはツルンと、それこそ卵のような肌だったので、
友人たちが肌荒れで悩んでいる感覚がわかりませんでした。

私はもともと色白な方なので、そばかすが少し気になってはいましたが、
それ以外は肌の悩みとは無縁な肌でした。

 

私はニキビとは無縁だ、とまでは思っていませんでしたけど、
ニキビで悩んでいる友人の話を聞いてもピンと来ていませんでした。

美容に興味はあったので、ニキビが出来る原因や対策などを調べたりして、
ある程度の知識は得ていました。

 

自分の肌にニキビが出来た時は、すっごくショックだった記憶が残っています。

頬に出来たのですが、赤みを帯びていて、それがすごく目立つんです。

徐々に範囲が広がっていって、すごく焦りました。

鏡で自分の顔を見るたびに憂鬱で苦痛だったけど、鏡を見ないのもそれはそれで怖かったです。

とにかくそれ以上にひどくならないように必死にケアしていました。

 

使っている洗顔料が悪いのか、化粧水が合わないのか、それ以外なのか…探りまくりました。

洗顔料を変えても、化粧水を変えても、全部止めてみても、どれもダメだったので、
外側からの原因ではなく、内側から何かしらの原因があると思い、考えてみました。

祖母に相談してみたら、服用してる薬じゃないか、という結論に達しました。
当時私は日常的に病院で処方される薬を服用していたので。

 

服用していた薬は、処方されるものだし、すぐに止められるものではないので、
すぐに改善されるわけではありませんでしたが、
服用を少しずつ減らしていって、完全に薬から離れたら肌に変化が起こりました。

少しずつですが、赤みが引いていって、肌の表面の凹凸も少なくなっていって、
1年ぐらい経った頃にはかなり綺麗になっていました。

 

ニキビが出来始める前と同じにはなりませんが、周囲から「肌綺麗だね」と言われる程になりました。
少しずつ良くなっていったので、いつ治った、というのは正直わかりませんけど、
ニキビで悩んでいた年数としては、だいたい5年ぐらいだと思います。

ニキビからは開放されましたが、ニキビ跡が残っていて、クレーターのようになっているのが気になるところです。

 

私の場合は、服用していた薬が原因だったので、希なケースだと思います。
でも、一般的な肌の手入れやニキビ対策では、なにをどうしても全く改善されなかったので、
そこはすごくつらかったです。
友人から「これ良いから使ってみて」とすすめられて使ってみても、うんともすんとも何も変化が見られないので、
良かったのか悪かったのか、感想すら言えないのです。

逆らえないニキビ悩みだったので、ああしてれば…とか、こうしてれば…とは思いませんが、

とにかくつらかったです。

 

確かにお薬の中には発疹などができやすいものもありますが、
ニキビはまた別の原因があったかもしれません。

ニキビ跡にはお肌の保湿を心がけて。
お肌自体をふっくらさせることで目立たなくなりますよ。

膿がたまっているようなニキビが嫌でつぶしてた

今回はぷくっと膨れたニキビが嫌で
爪でつぶしてしまっていた・・という方のお話です。

初めてまして、34歳(女性)専業主婦です。
私のニキビについて悩んだ過去、そして今についてお話しします。

 

中学生になってから少しニキビが出始め、
本格的にニキビが沢山出始めたのは中学二年生になった頃からでした。

 

ニキビができるまでは、肌について全く悩んだこともなく、ベタベタした肌でもなかったし、周りの人たちからは本当に肌がキレイだよね?っと言われていたので自分にニキビがあんなに沢山できるとは思ってもなかったです。

 

私にニキビができる前までは、ニキビができてる人は顔をキチンと洗ってないんじゃないか、とか、チョコレートやポテトチップスを沢山食べてるからじゃないか、と思ってました。
そして、ニキビが沢山できてる人を見て、可愛そうだなぁと思ってました。

 

初めてニキビができたときはすごくショックで、最初は額にできたので、人に見られないように前髪で隠していました。

それから頬などにではじめ、一番嫌だったのは鼻の下に黄色い色で中に膿がたまっているようなニキビができたときでした。
口元ですごく目立つし、そのニキビのせいで自分の顔が醜くててしょうがなかったです。

 

ニキビができ始めた頃は、反抗期というのもあり、親からニキビについて色々と言われるのが嫌で、接触を避けていました。
友達がニキビが治るという洗顔を学校に持って来ていたので、それを貸してもらい昼休みと、学校が終わって帰宅する前に友達と洗顔してました。

あと、姉が使っていた化粧水などをバレないように使っていました。

 

思春期だったせいか、何をしてもニキビはいっこうに治ることはなかったです。

何故、こんなに洗顔して肌を清潔にしてるつもりなのに、ニキビが治らないんだろうとずっと悩んでました。

ニギビのぷくっとなってるのがいやで、ニキビができるたびに潰していました。

そしたらそれが逆効果で爪で肌が傷付き、赤くなってしまいました。

 

ニキビが治り出したのは高校に入ってからでした。

高校で新しい友達も増え、その友達の影響で化粧品にも興味を持ち、ティーン雑誌も読むようになり色んな知識が増えたので、自分の肌にあった洗顔を使うようになったのと、ダイエットを始めたのでお菓子をやめ、規則正しい生活をしていたら、いつの間にかニキビが治っていました。

 

今思うと、中学生の時にニキビが出始めたときに、人に見られるのが嫌で、髪で隠していたり、潰したりしていたのが余計ニキビを悪化させることになっていたんだと思います。

今はネット環境もあり、すぐ何でも調べられるので私が中学生のときにこの環境だったらなぁと思うのと、反抗期だったとは言え、親がもっと真摯に受け止めてくれて、さりげなくカバーしてくれるような接し方をしてくれていたら、あんなに悩むこともなく、もっと早く治ってたのではないか…と思います。

 

ニキビケアは体の外からと内からと両方から!

規則正しい生活も大事です。

出来てしまったニキビにはきちんとしたニキビケア。

清潔と保湿を心がけて。

カサカサ肌にニキビが

今回は、元々乾燥がちなお肌で
ニキビができてしまった方のお話です。

こんにちは。年齢は26歳、性別は女性です。
現在の職業は、主婦です。どうぞよろしくおねがいいたします。

 

中学生のころからニキビができるようになりました。

中学2年生あたりから急にひどくなってしまって一時期かなり悩んでいました。
大人になった今でも疲れがひどかったり、生理前などにはぽつぽつとできてしまったりいたします。

 

それまでは乾燥肌でした。

冬になるとほっぺがかさかさになっていました。

子供のころよりは今の方がましかなあという感じです。

クリームを塗れば、回避できる程度ですが、クリームを塗るのがまあまあ面倒くさいです。
カサカサ肌は冬が近くなるとひどくなります。

 

別に他の子のことについては特に何とも思わないのですが、自分がなると本当に気になりました。
なんだか恥ずかしくて。
みっともないのにどうにもできなくてもどかしかったです。

気になって触ってしまい、悪化させたりするのもあったと思います。

 

ニキビのある自分の顔はすごく嫌です。

子供のころは本当につらかったです。
とにかく恥ずかしかったです。

鼻やあご、オデコがひどかったと思います。

最近はランダムにときどきできる感じでそこまでひどくありませんがいまだに嫌ですね。

ほとんどは赤っぽいニキビで、結構大きくぷくっとふくれたものです。

 

ニキビができ始めてからはやや危機感を持って洗顔をこまめに行うようにしてはおりましたが、当時はニキビに関する詳しい知識がありませんでしたので、あまり化粧水などの対策はとれていませんでした。

親もまあそのうち治るだろう的なかんじでしたので。
あまり真剣にとりあってもらえませんでした。
友達にはきけませんでした。

 

今でもときどき、やはりひどく疲れているときや、精神的にあまりよろしくないときにできてしまう気がいたします。

マスクで隠せてしまうときはマスクをしちゃいます。

オデコにできたときはうまく前髪でごまかしちゃう感じです。
あんまり髪で隠すのもニキビにはよくなさそうですが。

 

こまめな洗顔がやっぱり大事かなと思ってます。

ばい菌や油っぽいのが主な原因だと思っているので。

一番ひどかった時にもっと自分でこう保健室の先生とかにさくっとどうしたらいいかきいちゃえばよかったなと思います。保健室の先生が若い女性の先生だったので今思えば相談すればもっと悩む時期が減っていたかなと。

 

お肌が乾燥してカサカサということは、皮膚のバリアが壊れているということ。

いろんな菌も入りやすくなりますし、消化器官を通さないためアレルギーの発症につながったりします。

清潔だけではなく保湿もしっかり心がけてくださいね。