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ピーナッツを食べると次の日にはニキビができてしまう

今回はピーナッツを食べたら次の日にはニキビができてしまう、
という方のお話です。

私は今年で33歳になる男です。
仕事はリネン関係の営業職をしております。
既婚で小学生と幼稚園の息子がいます。

 

ニキビは中学生くらいから気になるようになりました。
当時はサッカーをやって顔が汚れたりしていましたが、洗顔以外に特に対策はしていませんでした。

 

ニキビができる前も脂肌で、あぶらとり紙を5枚くらい使ってもまだ足りないほどにベトベトしていました。
顔がテカテカするのが悩みで、洗顔は頻繁にしていましたがすぐにベトベトになりどうしようもありませんでした。

 

自分にニキビができるまでは、ニキビが痒そうとか痛そうとか思っていました。
実際は痛くも痒くもないですね。

少しだけプツプツとある人にはなんとも思いませんでしたが、
顔中がボロボロの人や、すごく大きいニキビがある人は見た目的にかわいそうだなぁと思っていました。

 

最初ニキビが出来たときは特になにも思いませんでした。

ほっぺたに先端が白く全体がやや赤みがかったような感じのニキビでした。

潰すと白い液体が出て気持ち悪かったです。
潰したあとはさわると痛くなり、少し大きくなったような気がしてさわるのはやめました。

鏡を見るとすごく気になるようになりました。
治したいと思いました。

 

ニキビが出来てから鏡をみて気になるようになってからは洗顔は脂をごっそり落とせるスクラブ入りのものにしましたが逆に刺激が強い気がしました。

それにウェットタイプの汗拭きシートなどを常に持ち歩くようにして良く拭いていました。

友人に聞いて、良く効くと言われた薬を塗ってみたり、CM等で気になった薬をかって使ってみたりしました。

 

薬を塗ってもすぐには治りませんでした。

やはり肌質と年齢のせいなのかなんなのか、理由はわかりませんでした

。一応薬は多少は効いていたので、色々な薬を買って試してみました。

普段は特に問題ないのですが、思春期の時期だったので特に異性からの見た目が悪くなるのでは無いかと心配して自分に自信がなくなって悩んでいたこともありました。

 

薬を塗って治ったりまた出来たりを続けて、二十歳くらいの頃には特別目立ったニキビはなくなりました。

でも寝不足になったり、脂っこいものを食べ過ぎたりピーナッツを食べたときには、今もたまにニキビが出来ることはありますが、昔のように大きいものが出来たりいっぱい数が出来たりすることはなくなりました。

ただ、髭を剃るときに痛いのが悩みです。

 

10代の頃はなかなかニキビが治らなくて色々試したりしましたが、大人になるにつれてニキビが出来にくくなったと思います。

大人になって大事だと思ったことは、食生活と生活リズムが非常に重要です。

外からの塗りクスリや洗顔等もある程度の効果はありますが、食事を野菜や豆腐など脂肪分の低いものにすることで、体内から予防できるし、ニキビが出来にくい肌になるような気がしました。

特にピーナッツは食べたら確実に次の日ニキビが出来てしまうくらいの脂肪分かあるので、ピーナッツは食べないことをおすすめしたいです。

 

大人ニキビは思春期ニキビと違って
体の中の余分な脂質や体調、生活リズムやバランスを崩すことで出やすくなります。

体の内と外からのケアを心がけましょう

市販のニキビ用洗顔剤で逆にカサカサに

今回はニキビ用の洗顔剤の洗浄力が強すぎてカサカサになり、
逆にニキビができてしまった、という方のお話です。

混合肌の敏感肌で悩まされ続けた35歳、主婦です。
思春期から成人後も、ニキビや吹き出物、乾燥する季節には粉を吹いて肌が赤くなってしまう事がよくありました。

 

小学校高学年あたりから出来はじめ、高校時代がピークでした。
小さな赤い湿疹のようなニキビが広範囲に出来てしまった時は、顔を見られるのがとても嫌でした。

 

小学生なので当然かもしれませんが、瑞々しくハリがあり、コンディションを気にすることすらないお肌でした。
ただ少し、かぶれやすく敏感肌ではあり、触れるものの刺激で赤くなり腫れてしまう事などは頻繁にありました。

 

正直、それまではニキビなんてあまり気にはなりませんでした。

まわりにあまりニキビで悩んでいる人が居なかったというのもあるかもしれません。
雑誌やCMなどで得た知識で、大きくなったら出来るものなのかなと思っていた程度でした。

ニキビが出来る原理すら理解していなかったと思います。

 

初めて出来たニキビは、おでこの赤ニキビでした。

痛いし目立つし、すごく恥ずかしくて嫌だったのを今でも覚えています。

学校で男の子にからかわれた時は、すごく傷つきました。

気になって前髪を長くして下ろしたり、顔のサイドの髪も下ろして、少しでもニキビのある顔を隠そうとしていました。
結果、髪の毛がニキビに触れて余計に荒れてしまったのですが。

 

男の子にからかわれて傷ついたので、親に相談しました。

結果、自宅に居る間は前髪も含め顔まわりの髪の毛を全てまとめて、ニキビ用の洗顔フォームとニキビ用の基礎化粧品を使ってみる事にしました。

夜更かしをしてゲームをしたり漫画を読んでいたのも我慢して、出来るだけ早めにたっぷり眠るようにしました。

あとは授業中など、無意識に手で顔に触れてしまわないように気をつけました。

 

大きなニキビの数は減ったのですが、使っていたニキビ用の洗顔フォームと基礎化粧品の刺激がとても強くて、今度は乾燥でカサカサになってしまいました。

カサカサで赤くなった皮膚に小さなニキビがプツプツと出来て、見た目はよく見なければ目立たないのですが、とにかく保湿のための化粧水が染みて苦痛でした。

保湿した後は火照って痒くて、悪循環でした。

 

成人後も変わらずニキビには悩まされていましたが、20代半ばあたりから徐々に落ち着いていきました。

だんだんと、世の中に敏感肌用の基礎化粧品やコスメが浸透してきたおかげで、アルコールや添加物フリーの商品を中心にあれこれ試した結果、今ではニキビや吹き出物は滅多に出来なくなり、肌が綺麗だとか色が白いなど言われるようにまでなりました。

自分の場合は、合わない基礎化粧品もニキビを悪化させていた原因だったのだと思います。

 

少しでも刺激や不快感を感じるスキンケアはやめた方が良いです。

無添加でお肌に優しいものや、ヒルドイド系などのローションなども比較的多くの方と相性が良いのではないでしょうか。
あと、気にし過ぎるのは特に駄目です。

無意識に手や指でニキビを触ってしまうと、雑菌で余計に酷くなります。

最近では若い女の子も早くからお化粧をするとし聞きますので、その際も添加物など含有物はもちろん、メイクのしっかりした落とし方なども教えて貰えたらきっと安心なんじゃないかなと思います。

 

市販のニキビ用洗顔剤の中には、皮脂を強力に落とすものも多くあります。
もちろん余分な脂は落とした方が良いのですが、徹底的に皮脂を悪者扱いにして落とし過ぎるのも問題です。

お肌のバランスを整えてくれる洗顔と保湿をしてくれるケア用品をお勧めします。

なぜ大人なのにニキビが出来るの?

今回は、大人になって初めてにきびができた、
という方のお話です。

40歳女性、専業主婦のまるるです。
お肌は乾燥肌&敏感肌、現在はニキビはなく、特に大きな肌トラブルはありません。

 

大人になってからです。正確には30代半ばごろですね。
当時は数年ぶりに仕事を始めて、環境がガラっと変化した時期でした。

 

ニキビが出来る前はやや乾燥肌になりかけている過渡期(年齢のせいで…)でしたが、特に大きな肌トラブルは起こったことがありませんでした。
スキンケアにはそれほど手をかけてはいなかったのですが、それでも肌トラブルが無かったのはまだ若かったからなのでしょう…。

 

20代の頃はニキビは一切できなかったので、顔中にニキビが出来ている友人を見て、
「どうしてだろう?体質なのかな?」
とすごく不思議に思っていました。

今思えば、ニキビに対する知識は一切ありませんでしたね。
「大人ニキビ」と言う言葉も知りませんでした。

 

初めてニキビを見つけたときは、正直意味がわかりませんでした(笑)。

顎にポツンと白ニキビが出来たのですが、
え?なぜ大人なのにニキビが出来るの?これは何?
という感じで、現実が受け入れられない感じでしたね(笑)。

ニキビがある自分の顔を見ても、なんだかすごく不思議な感じでした。

だって、ニキビが出来たのなんて中学生以来(20年以上ぶり)でしたから。

 

最初に行なったのは、とにかく保湿を徹底するということでした。

十分に潤ったお肌はターンオーバーのサイクルが整い、ニキビも改善しやすくなるかなと思ったので…。

正直言ってそれ以前はかなりスキンケアは手抜きをしていたのでかなり反省しましたね。
でも、なんだか恥ずかしくて誰にも相談できませんでした。
自分のいいかげんなスキンケアがバレそうだと思ったので。

 

保湿だけではなかなか治りませんでした。

そこで色々と調べた結果、私のニキビの原因はストレス及び睡眠不足によるものなんじゃないかな?と思いました(仕事で色々ストレスを抱えていたので)。

なので、運動をしたりしてストレス解消したり、出来るだけ早く寝るようにして睡眠不足にならないように心がけました。
その結果、ニキビはだんだん治っていきました。

 

現在は全くニキビに悩んでいません。

最も大きな原因は、仕事を辞めたことだと思います。

それでストレスはゼロになったので。ストレスとお肌って深い関係があるんですね。

また、睡眠不足にならないようにも気を付けています。

現在も週に数回の運動を続けていますが、これがかなり効果があるんじゃないかなと思っています。
楽しんで運動しているのでストレス解消になるし、運動した日はぐっすりと眠れるので…。

 

そもそも、大人ニキビについて全く知識が無かったのが良くなかったですね。

知識があれば、もっと早く対策が取れたと思います
(ニキビが出来てからしばらくは何も対策せず放置していたので…当然なかなか治りませんでした)。

ニキビは中学生に出来るもので大人になってから出来るはずがないと思っていましたが、色々調べた結果、大人ニキビはとても良くあることなんだとわかりました。

私が今後ニキビが出来るとしたらそれはやはりストレスによるものだろうなぁと思います。

今後ニキビが出来ることがあったら、とにかくリラックスしてゆったりと過ごすように心がけたいです。

 

ストレスフリーになることで、お肌の状態も安定したみたいですね。
睡眠や運動にも気を使われているということで素晴らしいです。

そのうえで保湿をしっかりされたことが良いと思います!

ニキビクリームだけで保湿をしなかったら・・

今回は、受験ストレスと甘いモノで
ひどいニキビに悩んだ、という方のお話です。

33歳、専業主婦、ゆみゆみと申します。
現在2人の子供がいて4人家族です。
平凡ながらも家族4人で毎日楽しく過ごしています。

 

ニキビができ始めたのは中学生で思春期の頃でした。

それから高校2年生の頃まではひどいニキビに悩んでいました。

 

ニキビができる前の肌は白く乾燥等のトラブルもなく、むしろ美肌が自慢でした。

たまに疲れると目の周りがアトピーの影響で赤くなることもありましたが、いたって肌は丈夫な方でした。
学校のお友達からも肌すべすべーと言われていて、肌で悩んだことなどありませんでした。

 

他の人の肌にあまり興味がなかった私は、ニキビに関する知識をほとんど持ち合わせていませんでした。

ニキビがあるクラスメイトに対しても特に不潔や、嫌悪感といったものは感じず、自分にニキビができるまではほとんど無関心な状態でした。

 

私の場合、赤いニキビが突然にばぁっと現れるようになりました。

突然肌が油っぽくなり、赤いニキビが無数に現れたのでかなりショックでした。

また。ニキビに対しての知識をほとんど持ち合わせていなかったので、対処法も分からず、ただただニキビだらけの顔を見ては、汚らしい、どうにかしたという気持ちでいっぱいでした。

 

とにかく洗顔をした後に、ニキビ用の市販クリームを塗って炎症を抑えようとしました。

しかしかつての私はニキビに対しての原因と対策を熟知していなかったため、保湿は全くしていませんでした。

皮膚科にも通って薬を出していただいたのですが、特に驚くほどの効果は現れず、私はニキビ体質で治すことはできないのだと半ば諦めていました。

 

高校受験のストレスもあり、ニキビには良くない甘いものをたくさん食べていたため、一向にニキビはなくならず、高校2年生頃までひどいニキビに悩んでいました。

ニキビがひどいと外出するのも避けたくなり、学校以外はあまり外にも出かけませんでした。

その後、高校2年生の頃から徹底して甘いものの間食をやめるようにして、やっとひどいニキビも顔から徐々になくなっていきました。

 

高校2年生の頃に徹底して甘いものの間食をやめてからは顔中にあったニキビも消えました。

ただ今でも、チョコやポテトチップスを食べた後には額やおでこに1つ2つポツンと赤いニキビができることがあります。

お化粧でも隠せないほど大きなニキビができることもあり、最近は年齢的にも痕に残るのが嫌なので、なるべく油っぽいものや甘いお菓子は食べないようにしています。

 

中学生の頃にニキビの原因と対策をもっと勉強していれば、ニキビ痕にも悩むことなく、今でも美肌でいられたのかなと思うと悔やまれてなりません。

若いからといって放って置くのではなく、しっかりと洗顔保湿をし、甘いもの、脂っこい食べ物を控えていれば、ニキビ肌に悩むこともないかと思います。

もし今ニキビに悩んでいるとしたら、10年、20年後の自分の肌のためにも、しっかりとニキビ対策をして、将来私のように後悔しないでもらいたいと思います。

 

肌荒れやニキビは体や心の荒れがそのまま表に出たもの。
ニキビができたら、自分の生活習慣などを見直すいい機会だと思って。

ニキビ対策には保湿が大事です。

保湿をしないと「もっと皮脂を出さないとカサカサになる!」と逆に脂っぽくなってしまいますよ。

エステサロンの高濃度ビタミンでニキビ治療

今回は悩んでいたニキビを、エステの治療で
高濃度ビタミンを用いて治したという方のお話です。

今年27歳になりました、女性です。
2歳の男の子と3ヶ月の女の子のママです。
妊娠を機に会社を退職し、現在は専業主婦をしています。
2児のママとなり、朝から晩まで一日中バタバタなので、スッピンで過ごすことが多くなりました。

 

私にニキビができたのは化粧に興味を持ちはじめた、高校生の時でした。
化粧は禁止の学校だったので放課後や休日にしかしていなかった頃です。

 

中学生の頃は、日サロが流行っていたこともあり夏でも日焼け止めを塗らないような生活を送っていました。
また、周りの友達はニキビができたりしていましたが私は何も手入れをしていなくても、ニキビや乾燥肌等の悩みは特にありませんでした。

 

自分にニキビができる前は、思春期はできて当たり前とか大人への第一歩みたいなものだと考えていました。
なので、友達にニキビができていても、普通のことだと思っていました。
できたら、触らないし潰さなければそのうち治るくらいの知識しかありませんでした。

 

私の初めてののニキビはおでこにできた赤ニキビでした。

当時はモデルの押切もえさんに憧れており、前髪をセンター分けにしていたので、大きく膨れ上がった赤ニキビぎとても目立ちました。

友達ができても気にしていませんでしたが、自分にいざできてしまうと気になって仕方なく、鏡を頻繁に見てため息をつき落ち込んでいました。

 

雑誌を参考にして、芸能人やモデルがオススメしているニキビ予防品の洗顔料と化粧水に変えてみました。

また、お母さんからファンデーションとコンシーラーはニキビをさらに悪化させると聞いたので、できてしまった時には使用しないでいました。

友達からは揚げ物がよくないと聞きました。
学生時代はお弁当屋さんでバイトしていたので、まかないの揚げ物を控え野菜中心に変えてもらいました。

 

できてしまったニキビは、すぐには治らずに時間をかけてゆっくりと治す感じでしたが、触ったり潰したりしなかったおかげで悪化したりすることはありませんでした

また、あとにも残らずに綺麗に治りました。

お母さんからのファンデーションとコンシーラーを控えるというアドバイスが効果的だったのだと思い、素直にきいて良かったと思っています。

 

繰り返しできていたニキビが治ったのは社会人になってからです。

まつげパーマをするために人生で初めて行ったエステサロンで悩みを打ち明けた際に紹介されたエステコースが私の肌荒れ人生を変えてくれました。

できてしまったニキビを専用の器具で芯から取り除き、汚れを綺麗に落とした後に高濃度なビタミン剤を使用する。

これが私の肌に合っていて1年ほど定期的に通いました。

お金はかかりましたが、今ではニキビが全くできなくなりました。

 

今になって昔を振り返ると肌荒れ知らずだった中学生の頃から予防としてきちんと日焼け止めや化粧水をしていれば繰り返すニキビに悩まされなかったのかなぁと思います。

また、高校生になってから始めた化粧もきちんと落とさずにそのまま寝たりと適当であったことも大きな反省点です。

3ヶ月前に娘が生まれました。

我が子には私と同じようにならないように若い頃からできる正しい洗顔やスキンケアを教えて美肌な人生を送ってもらいたいなあと思っています。

 

お金や時間に余裕があればエステや美容外科で治療も
1つの選択肢ですね。

どちらにしても基本は清潔と保湿、そしてビタミンCですから

自宅でも同じようなニキビケアを行うことで改善しますよ。

髭剃り負けで白ニキビができるように

今回は、昔は髪で隠せたけど、大人になるとそれも難しくなってきた、
という男性の方のニキビのお話です。

こんにちは。現在フリーターの22歳、男性です。
大学を卒業後、新入社員として働いていましたが人間関係を理由に数か月で退職しフリーターとなりました。
現在は新たな仕事を見つけるために頑張っております。

 

ニキビができ始めたのは中学生の頃ですが、気になり始め、ケアしていくことを決めたのは高校生の頃です。
現在でもニキビとは格闘中です。

 

小学生の頃などは特に肌には問題なく過ごしてきました。

当時はあまり気にしていませんでしたが少し乾燥気味ではありました。
しかしニキビができることは無く中学校に入り2年生くらいからおでこなどにニキビができ始めました。

 

中学3年生の頃は友達にニキビができていて、もしかして不健康な生活をしているのかなと思いました。

他にニキビが多くできていた友達には痛そう、不潔なのかなと思ったこともあります。

私には姉がおり、3つ上の姉もニキビに悩んでおり、中高生のような思春期になるとできるものだと思っていました。

また、時間の経過と共に自然と治っていくものだと思っていたため、特に対策などしなくても良いものだと考えていました。

 

初めてできたニキビはおでこの赤ニキビでした。

友達にできていたニキビが自分にもできていて驚いたのを覚えています。

中学生の頃はほとんど3年間変わらない生活を送っていたのにできていたので、生活習慣のせいではなく、時期的に仕方の無いものなのだと思い込ませていました。

鏡を前にして早く治って欲しい、隠したいと言う気持ちから前髪を長くしていました。

 

ニキビができ始めた中学3年生の頃は、洗顔料や化粧水などを使っていませんでした。

そのため洗顔も水を顔につけるだけでした。

高校生の頃ニキビの話を友達にして洗顔をしていることや、化粧水を使っていることを知りました。

そこから薬局でOXYの洗顔料と化粧水を買って、朝と夜に洗顔するようになりました。

その頃はあまり親と話すことをしなかったので、相談することもなく病院と言う選択肢もありませんでした。

 

洗顔をしてもなかなか治ることはありませんでした。

他の洗顔料等も使ってみましたが、使用後の爽快感などはあっても、ニキビに効果はありませんでした。

そのため髪を長くして前髪でおでこのニキビを隠すようにしていました。

幸いにもニキビが酷くなることはなかったため、時期が過ぎれば治るのではないかと考えて、特に他の行動は起こしませんでした。

ぬるま湯で洗顔すると良いと聞いていましたが、朝の短い時間ではぬるま湯で洗顔することよりも睡眠を優先していたため、実行することはできませんでした。

 

現在はニキビはできて、治ってを繰り返している状態です。

完璧に顔からニキビが治ったことはないと思います。

洗顔料を使って洗顔と化粧水を使うことは続けていますが、以前と同様であまり効果は実感しておりません。

おでこのニキビもあるんですが、髭を剃るようになってから剃刀負けにより、白ニキビが増えてきました。

口周り、頬、首あたりにもニキビができています。

自分にあった髭剃りの方法も知っておく必要があると感じました。

口周りなど隠せない部分だけでも早く治って欲しいと思っています。

 

私の場合中学、高校の頃はおでこのニキビができていましたが、前髪で隠すことができたので良かったと思っています。

しかし、大人になって髭を剃り始めてからできてきたニキビは隠すことができないのでとても恥ずかしい思いをしています。

ニキビは思春期のような時期によってできるものだけでなく、大人になった今でもできるため、ケアや生活習慣、食生活などニキビができる原因を一つ一つ無くしていかねければ、きれいになくなることがないと思います。

現在は生活習慣や食生活が少し乱れているため改善していく必要があると思っています。

 

悪化はしないものの、常にニキビがある状態ということは
やはりもう少し何らかのケアをされた方が良い状態、と言えると思います。

生活習慣を見直すのはもちろんですが、

出来てしまったニキビには、外からのアプローチが必要ですよ!

オイル系の保湿剤でニキビができてしまう

今回はオイル系の保湿剤を利用すると
すぐにニキビができてしまう、という方のお話です。

はじめまして。
私は現在28歳の女性です。
1月に13歳年上の主人と入籍したばかりの新婚の専業主婦をしています。

 

中学生の思春期のころにおでこや鼻にでき始めましたが、治りも早かったです。
大人になってから頬や顎にできて気になり出しました。

 

基本的には特別に乾燥したり油が出ることもそんなになく、お肌には悩みはありませんでした。
ニキビができ始めた頃には少しお肌がベタついてきていたような気がします。
おでこや鼻の周りはベタついて、頬や顎は乾燥していました。

 

ニキビに対しての知識はほとんどなかったので、中学生くらいの頃に頬全体が赤くなって荒れている友達をみると、可哀想でした。
しっかり洗顔をすればニキビはできないと思っていたので、ニキビがある友達のこともしっかり顔を洗っていないのかな?と思ったりもしました。

 

初めてのニキビはおでこだった気がします。
小さな赤いプツンとしたニキビができ、恥ずかしくて前髪をおろして隠していました。

初めて鼻に大きなニキビができた時は、痛いし見た目も隠せないので本当に恥ずかしくて嫌でした。

人に見られるをんじゃないかと思い始めるとそうとしか思えなくて、本当に一刻も早く治って欲しかったです。

 

親に相談しましたが「思春期だから仕方ない」と言われました。

特に洗顔剤を変えたり化粧水を変えたりはしませんでしたが、クレアラシルをニキビ部分だけじゃなく広範囲に塗ったら、割と早く治りました。

洗顔の際に洗顔剤が少しでもお肌に残っているとすぐに荒れてニキビができるので、水でよくすすぐように心がけていました。

 

念入りに洗顔して、水でよくすすぐことと、クレアラシルを広範囲に塗って、特に寝る前はたっぷり塗ってから寝るようにしてました。

最近は年齢のせいか、一度出来てしまうとなかなか治らないので、ニキビができるのを防ぐために清潔を保つように心がけています。

オイルの保湿を使うとニキビができるのでクリーム系の保湿を使うといい気がします。

 

中学生くらいの頃に比べたら今はおでこや鼻にはできにくいです。

顎や頬にできることが増えましたが、今でもたまに鼻に出来てしまうと恥ずかしくて辛いです。

ニキビができる気持ちが一気に落ち込みます。
特に鼻や顎など目立つところだと、人に見られるのが嫌で外出するのも憂鬱になって、家にこもりがちになってしまいます。

 

ニキビができると本当に嫌な気持ちになるので、たくさんの人が悩んでいるんだろうなと思います。

私の場合は洗顔を念入りにすることと、オイルなどべたつく感じの保湿するものを使わないことでいくらか未然に防ぐことができていますが、頬などに広い範囲で出来てしまう人は相当お辛いと思います。

 

年齢とともに、1度ニキビが肌荒れが起きると、中々治らなくなってきますよね。

なので、できたときに早め早めのニキビケア、
また普段からできないような対策が大事です!

ニキビがあるだけで落ち込んでしまう

今回は、どうしても不規則な生活で、
生理前に肌荒れが起きてしまう、という方のお話です。

27歳の女性で職業は医療メーカーの営業職です。
職業柄なのか、残業が多く睡眠時間が少ないのが悩みです。

 

中学生のころから思春期特有の脂っぽい肌質になりニキビが出来てしまっていました。
その後大人になってもニキビが出来ます。

 

ニキビが出来る前は小学生だったので、どんな肌だったかは記憶にありません。

ただ、肌荒れとは縁遠い肌だったと思います。
小学生のころは子供だったので、特に肌のために何かしていたということもなく過ごしていました。

 

ニキビは顔をきちんと洗えていなかったり、脂っぽい肌の男性に多いと思っていました。

なので、きちんと洗顔をしておけばニキビで悩むことはないと思っていました。
そして、洗顔は毎日きちんとするように心掛けていました。

 

初めてニキビができたときはショックでした。

ニキビが出来たのはほっぺたやおでこや顎の周辺でした。

ニキビが出来てしまったことにより、周りの人からどう見られるのかとても不安になっていました。

自分自身に自信が持てずにいて、人のことを羨ましく思うばかりでした。

どうにかしてキレイな肌になりたいなと思っていました。

 

ニキビができたことによって洗顔フォームを変えました。

ニキビ対策用の洗顔フォームを買い使い始めました。

化粧水も同じくニキビ対策とニキビ予防用のものを買って使っていました。

親や友達に相談はせずに、自分でドラッグストアに行ってどんな商品があるのかを見て、対策方法を考えていました。

また、ネットで調べていました。

 

洗顔フォームや化粧水を変えても、なかなか良くなりませんでした。

思春期にニキビが出来てしまうのは仕方ないことなのだなと思いました。

治らないからといって、他に対策方法が分からなかったので購入した洗顔フォームや化粧水は使い続けていました。

 

大人になってからは生理前にニキビが出来るようになりました。

大人になってからは脂っぽい肌質よりも乾燥肌になってしまいましたが、ホルモンバランスの崩れにより生理前に肌荒れが起きてしまいます。

ニキビが出来てしまったときは、とても気分が下がります。
化粧をするのも嫌になります。
顎やほっぺたの周辺に出来ることが多いです。

 

今から考えてみてニキビ対策のために、規則正しい生活や食生活をしていれば良かったなと思います。

思春期のときに脂っぽい肌になってしまうのも、睡眠時間をしっかりと取っていれば少しは健康的な肌になっていたと思います。

大人になってからは、生理によりホルモンバランスが崩れてしまいますが、和食中心のヘルシーな食生活にすれば肌に良いと思います。

肌がキレイになるだけで自分に自信が持てて明るくなれると思うので、メンタル面も向上されると思います。

 

年齢とともに、体の中もいろいろ変化します。
若い時と同じような暴飲暴食、脂っこい食生活だと、すぐに体調にもお肌にもその影響が出てしまいます。

出来てしまったニキビは早めの対策で
気分的にも明るくなりますよ。

生理前に口の周りにポツポツと白ニキビが

今回は出産や生理など、ホルモンバランスが悪くなるとニキビができる、
という方のお話です。

私は27歳女性、保育士としてパート勤務をしています。
私生活では6歳と5歳の娘を育てる2児のママでもあります。

 

ニキビが気になり出したのは成人してからで、特に出産後から目立つようになりました。
学生の頃は暴飲暴食をしていてもニキビが出来たことはありませんでした。

 

ニキビが気になり出す前はオイリー肌ではあるものの、特に目立ったトラブルはありませんでした。
生まれつきアトピー性皮膚炎がありますが、日頃からしっかりと保湿、スキンケアをしていたためカサついたりする事もなく、Tゾーンのテカリも化粧でカバー出来る程度でした。

 

学生時代の友人(女性)で、顔中ニキビだらけの人がいました。

彼女は気にはなるものの何もしていない、と言っており夜ふかしもしているといっていたため、スキンケアを見直したら良いのでは、と思っていました。

ニキビに関してはスキンケアの見直し、食生活を整えるなどで簡単に治ると思っていました。

 

初めてニキビが出来たときは衝撃でした。
まさか自分にもニキビが出来るなんて、、と何度も鏡とにらめっこしていました。

私の場合は白ニキビがおでこや口周り中心に何個も出来てしまいました。

おでこは前髪でカバー出来るとはいえ、口周りは隠しきれませんし、とにかく早く治したい!こんな肌は嫌だ!と必死に治す方法を調べました。

 

ニキビが出来てからは食生活をまず見直しました。

私がニキビが出来るのは決まって月経前後で、ホルモンの乱れやストレスなども関係していました。

そのため、鉄分がとれる食材を中心に食べたり、運動をして汗を流すことで老廃物の排出を促したり、と内面からバランスを整えることで肌もキレイになれるように工夫をしました。

 

今でも月経前には決まって同じようにおでこや口周りに白ニキビがポツポツと出来てしまいます。

ですが、いつも同じタイミングで定期的に出来るため、原因はやはりホルモンの乱れだと思うので出来たら食生活の改善と運動で汗を流す、とパターン化して何とか対応しています。

割り切ってしっかり向き合っているのでそれほど負担にはならずストレスもあまりありません。

 

女性のニキビというのは、一般的な食生活の乱れや運動不足、代謝が良くないなどの理由以外にも私のように月経や出産によるホルモンバランスの乱れが原因になる事もたくさんあると思います。

ですので一概にスキンケア不足や知識不足、食生活が悪いという訳ではなく誰にでも起こり得る肌トラブルなんだと思いました。

もちろん日頃からのスキンケアの徹底なども必要ですが、大切なのは自分のニキビと向き合って的確な対処をすることが一番だと思います!

 

ニキビはお肌のトラブルですが、実は体の中のトラブルが表に出てきているもの。
どこに原因があるのかしっかり見つめなおすことは
体調を整える意味でも大事です。

そのうえで、できてしまったニキビにはしっかりケアをして早めに対策してしまいましょう!

敏感肌でメイクで隠せず、帽子をかぶってやり過ごすことも

今回は、秋冬など乾燥の季節になるとニキビができやすい、
という方のお話です。

37歳の兼業主婦(女性)で、AWと申します。
海外在住で子どもがまだ小さいため、クラウドソーシングでの在宅ワークにいそしんでいます。

 

ニキビそのものについては、初潮を迎えた小学校5年生の頃からずっとありました。

全く消えた…というわけではないのですが、
20代でいったんなりをひそめ、30代になってから復活してきた感じです。

 

20代の頃はかなり健康的な美肌を保てていました。

月経の前後などにニキビや肌荒れができることもたびたびありましたが、すぐに消えて跡形もなくなってしまう軽いものばかりでしたので、ほとんど気に病んだ思い出はありません。
ところが30歳で出産をしてからは敏感肌になってしまい、肌にトラブルのない時期がほとんどない…という悲しい事態に。

 

仲のよいお友達に、かなり広い範囲でニキビができてしまっている子が何人もいたので、「痛々しいなあ…」と思っていました。

そういう体質なのだから、マイナスにとってしまうのは友人としてルール違反だと思っていたので、あえて話題に出したことはありません。
自分では「私も皮脂の分泌量は少なくないから、気を付けてまめに洗顔をしよう」と、清潔さに気を使っていたのは確かです。

 

10代の頃は、突発的に大きなニキビが現れ、炎症に発展することが多かったので、口内炎や傷のかさぶた同様「ケガ」の一つとして考えていたふしがあります。

オロナイン軟膏を塗り、痛みに耐えていました。

30代になってからのニキビ(あご・口元など)は、小さくても肌の不調・体調不良をしっかりとあらわす感じに思えたので、老化現象の一環と考え保湿保湿とにかく保湿、と基本化粧品でどうにかすべく奮戦してきました。

 

大人ニキビに関して記述します。

肌の保湿力が低下しているのを感じたので、基礎化粧品のラインをなるべく低刺激・オーガニック性のものに変え、朝夕のケアに加えて昼にもう一度、化粧水とクリームを置くように心掛けました。

海外在住なので日本のような化粧水が手に入らず、仕方なしに温泉水のスプレーミストを使っているのですが、案外これが当たりで肌がもっちり潤い、多少ニキビダメージを軽減できているように思えます。

 

温泉水で化粧水代用を始めた頃から、少しずつ肌の敏感度合いがおさまっていき、大人ニキビの出現する頻度が下がってきました。

ただ、秋口や春などの乾燥する季節、または各季節の変わり目などに皮脂の分泌が多くなり、顔がてかってニキビが数か所に同時発生する、ということは今でもよくあります。

肌に優しいクリームなどを探し続けているのですが、ビシッと決まる「この一本!」というのは、未だ残念ながら出会えていません。

 

一つが治ってほっとしていたら、別の部分にこっそり赤みが…ということがよくあるので、ニキビは油断ならない敵です。
以前ほど悩みはしなくなりましたが、やはりできてしまう時期は顔を隠したいほどの思いです。

敏感肌なので厚いメイクでカバーすることもできず、すっぴんにほど近い状態で常に帽子をかぶって外出しています。
自分で打てる策はすべて打っているつもりなので、やや限界を感じて疲れ気味でもあります。

 

私の場合、30代を境目に、なるべくして敏感肌&ニキビになった…という気がするので、何か後悔しているということはありません。(比較的健康的な肌だった20代の頃も、さほど肌に負担のかかることはしていませんでしたし。)

ただ、ニキビも害ばかりではなく、「しっかり自分の顔の事をケアしなさい」「体調がやや不調ですよ。生活習慣に気を付けて下さい」という、体の内側からのメッセージである…という面もあります(ムリヤリかもしれませんが)。

なるべく頻度は減らしたいけれど、他でもない自分の顔のことですから、うまく共生していければ…と思っています。

 

思春期ニキビと違い、大人ニキビは乾燥が原因になることも多いです。

どちらにしても「皮脂のバランス」と「保湿」が大事。
この両方からアプローチしたケアをされてみてくださいね。